エルカラファテ(EL Calafate)に到着。

ペリトモレノ氷河を見るために、エルカラファテ(EL Calafate)に到着。

プエルトイグアスでイグアスの滝を堪能した後、

飛行機でブエノスアイレスに飛び、ブエノスからエルカラファテへ。

カラファテへの飛行機が予約できていなかったトラブルもあったが、

当日購入できたので、予定通りカラファテに到着。

カラファテ空港からシャトルバスで片道70ペソ

街中でおろしてもらい、ホテルチェラガルトに泊まれるか聞きに行く。

ローシーズンということもあり、余裕でOK

一泊12人部屋で100ペソ (約1300円)

部屋の感じだと誰もいなかった。

さすがローシーズン。

そして、街中も気温がとても寒い。

氷河が楽しみだ。

チェラガルトでは、2泊分を支払い、荷物を置いて街中のインフォメーションへ。

インフォメーション:Los Glaciares National Park

公園になっており、様々な歴史を物語る人形が園内に設置。

5,6分で見終わり、ツアー情報を聞きに行く。

地元民らしい、かわいらしい笑顔の女の子が英語で説明してくれた。

個人でバスを使っていくことも可能で大まかな費用と時間を教えてもらう。

氷河の氷でウイスキーが飲めるのはどこ?と聞くと、

Hielo & Adventureというツアー会社が行っており、

国立公園の案内からボートの手配まですべてやってくれるとのこと。

そこで即決。

教えてもらった会社の場所にいくとまさかのクローズ!

そうか、シエスタか。

スペイン文化の影響で、12時から16時くらいまで多くの店が閉まっている!

働けっといいたくなるが、

そういってても仕方ないので、食事にいく。

食事は地球の歩き方に書いてあった 寿司屋藤にいきたかったが、余裕のクローズ。

大通りにある、カシミーロピギュアに決定。

アルゼンチン料理の定番のような店だ。

ワインを飲みながら、明日の予定を考える。

服が軽装なので、ダウンを買うべきか迷うところ。

カラファテの町は、寒いのもあってか、建物のデザイン的にも北欧を思わせる雰囲気で、

どこかしら品がある。

街もきれいだし、人は少ないし、

過ごしやすそうだ。

ツアーを予約したら、仕事をしよう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です