ボリビアのラパスに到着し高山病の気配

イースター島の記事は改めて書きます^^

 

3日間滞在したイースター島もあっという間に過ぎ、

 

チリのサンティアゴに一日宿泊し、ボリビアのラパスへ。

 

ラパスは世界で一番高地にある都市とのことで、

 

なんと3650m

空港は4061m

 

富士山が3776mだから頂上あたりで生活しているという驚愕の事実!

 

移動の疲れと寝不足が手伝って、鈍い頭痛が発生。

今日は爆睡してました。

 

ラパスの町としては、ブエノス、サンチャゴと比べると規模は小さいが、

街のキャラクターが濃いというか、同じ南米だがずいぶん景色が違うというのが感想です。

山に建物がひしめき合って立っていて、

まるで山からにょきにょきと建物がはえているような感覚に陥ります。

 

そして、ブエノス、サンチャゴは比較的ヨーロッパ顔が多いですが、

ラパスに入った途端、顔が浅黒くなり、現地住民色がつよくなるイメージ。

 

いろんな街に行くと、こういった変化が面白いですね。

あしたはついにウユニ塩湖にはいるので、体調整えたいと思います。

写真は別途後日アップしていきます。

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